低燃費住宅

低燃費住宅とは

どんなお家に住みたいですか?

私たちが、ご紹介したいお家はできるだけエネルギーを使わず、家族が健康で過ごせ、長持ちするように工夫された「低燃費住宅」です。エネルギーを使わない。つまり、光熱費があまりかからないということ。
日射取得・日射遮蔽を最大限に生かし、気密性、断熱性、蓄熱性に優れた性能のいい家だからそれが実現できるのです。

ところで、どんな車に乗りたいですか?

車を購入する時、燃費を気にして購入していませんか?

お家も同じ。燃費 = 光熱費と考えるとどうでしょう。しかもその利用期間は30年近く!つまり、燃費のいい家に住んで、エネルギーを使わない生活ができれば長い目でみて経済的になりますよね。

また、少しのエネルギーで家中を快適にし、温度変化を感じることなく生活ができます。壁の材料にもこだわることで、結露の心配が少なくアレルギーの原因であるカビやダニの発生を最小限に防ぐことができます。だから、家族が健康で過ごせるのです。

日本の住宅は、高温多湿の影響で、壁の中が結露する「壁体内結露」によって、家が痛む(腐る)場合があります。低燃費住宅は、壁の材料にこだわることによって、その結露を防ぐことができます。さらに、柱にはシロアリ対策を施した材料を使用し、長持ちできる多くの工夫がなされています。

一晩過ごしてみれば分かる事はたくさんあります。
宿泊体験でぜひ体感してみてください。

健康 体を冷やさない 温度差が少なく快適 アレルギー軽減長持ち 結露を防ぐ 耐震性能 シロアリエネルギーを使わない 採光 / 高気密・高断熱 エネルギーパス

下向き矢印
合計で約820万円お得 低燃費住宅と一般住宅の比較グラフ
合計で約820万円お得 低燃費住宅と一般住宅の比較グラフ

低燃費住宅(WELLNEST HOMEの家)vs一般住宅(次世代省エネ基準)

低燃費住宅(WELLNEST HOMEの家)と次世代省エネ基準を満たした一般住宅どちらを選びますか?

家を購入する時に考えてほしいのは、「家を購入=50年分のエネルギーを買う」という考え。
そして、住んでからのメンテナンスコストも考えると大きな違いがあります。電気やガスなどのエネルギーコストは使った瞬間に消えてしまいます。

しかし、浮くであろうエネルギーコストを使って、性能の良い家を作れば、子供たちに残すことのできる資産になります。

性能の良い家は、エネルギーコストも軽減。
住んだ後も、お財布にやさしい暮らしができます。

ウェルネストホームへのバナー

先頭に戻る