発電事業支援サービス

発電事業支援サービス

地域で何らかの形で太陽光発電における発電事業に関わりたい!そんな想いを形にしていきます。

参加の形態は、発電所を持ちたいのか、それとも屋根や土地だけを貸したいのか、その想い(熱意)の違いによって、変ってくると考えています。

では、導入費用をどうするのか、といったことも大きな問題になってきます。

弊社では、地域の状況に応じた事業展開できるように支援していきます。

発電所を持つ(発電所オーナー)→ファイナンス(自己資金・銀行借入・リース・市民出資)。屋根を貸す(賃貸オーナー)→適当な屋根があればすぐできます。

発電事業支援サービスの流れは、以下の通りです。

  1. ①事業提案・導入支援業務
    現地調査等を実施し、発電事業の採算検討をし、企画提案をいたします。お客様のニーズに合わせて、資金調達の支援を実施いたします。
  2. ②EPC(Engineering, Procurement & Construction)業務
    太陽光発電所に関わるエンジニアリング、機器等の調達、建設等を実施します。
  3. ③各種申請業務
    電力会社及び公的機関への各種申請手続きに関する業務を実施します。
  4. ④オペレーション&メンテナンス業務(O&M業務)
    発電所稼働開始後の運営・保守管理を実施し、最大効率での発電を目指します。

<発電事業支援サービスの流れ>

おひさまゼロ円システムについて

「おひさまゼロ円システム」は、おひさま進歩エネルギー株式会社(長野県飯田市)(以下、「おひさま進歩エネルギー」という)で展開している太陽光発電システム導入サービスです。

おひさま進歩エネルギーが、一般のご家庭に0円で太陽光パネルを設置する。9年間月々定額の料金を徴収し、0 年目以降は譲渡となり、発電分全て収入となるサービスです。省エネを努力して売電すれば、さらに月々の負担を減らすことが可能となります。

今後の事業展開に応じて、ここ岡山県でも同様のサービスを展開して行く予定です。

おひさま進歩エネルギーが展開している「おひさまゼロ円システム」:おひさま進歩がパネルを0円でご家庭(住宅)に設置。余剰電力(42円/kWh)で中部電力に売電しご家庭に売電収入が入ります。ご家庭(住宅)から定額を9年間はおひさま進歩にお支払いいただきます。

事例紹介

メガソーラー事業事例 小規模ソーラー事業事例 土地・屋根を有効活用したい

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